会社概要・理念

会社理念



代表は栃木県芳賀町の畜産農家で育ちました。曽祖父が材木店を開業後、2代目祖父が稲作を始めたことから農家との兼業をはじめ、阿久津家4代目として家業を継ぐことになりました。4代目阿久津昌弘(代表)は、豚の育種を始め、デュロック種(*)のブリーダーだった為に、その後農業大学で人口受精の資格を取り就農、放牧飼育、野菜の有機栽培、肉屋、焼き肉屋、プロボクサー等を経験して、挫折を経験。そこで営業職に転職し、偶然出会ったのが太陽光発電でした。

現在まで太陽光発電を中心に約6000件以上の創エネ・省エネを手掛け、発電事業で収益を上げられるようになった今、再び畜産農業を開始し発電事業と農業の両立を図っています。そのような頃、自身の健康と食に危惧する機会がありました。それを機に、食環境の重要性を意識するようになり、安全な食材が持続的に存続できるよう、太陽光発電と農業の融合による地方創生を試みています。

Green System Corporation

代表あいさつ

代表取締役 阿久津昌弘
一番大切なのは信頼を得ること。

お客様のおかげで私達家族の生活が成り立っていること、評価するのは自分ではなくお客様であること、知識や技術を磨き体を鍛えプロとして常にベストコンディションで仕事に臨むことを心がけております。
おかげさまで、現在までに太陽光発電システム・オール電化リフォームを含め、6,000件を超える工事をさせて頂いております。
これからも、お客様・お取引業者様とのご縁をいつまでも良い形で続けさせて頂ける様、私達は明るく元気の良い信頼度ナンバーワンの会社を目指して頑張って行きます。

子供たちの未来の為に、私たちが出来る事。

何気ない日常を照らす太陽がこの先の子供たちを照らし続けますように。グリーンシステムコーポレーションでは太陽光発電事業を通じて人×環境×生活が豊かになる未来を築いていくことを目指しています。

化石燃料に依存し過ぎたエネルギーは温暖化の問題だけではありません。また、農薬や化学肥料、除草剤そして食品添加物の食べ物で子供たちの健康が心配です。エネルギーと食料のほとんどを海外依存している日本はこれから大丈夫なのか?経済重視で、未来の子供たちにその付けを回して良いのか?
私は、農家の長男として、子供の頃から家畜や農産物を育ててきましたので、これらの危険性を常に危惧しています。次の世代の環境が快適であるために、これまで培った太陽光発電と農業を融合した「農業6次産業化プロジェクト」をメイン事業とし、水も空気も土も汚さないエネルギーと安心安全な農産物をつくり子供たちの未来に貢献していきます。

代表取締役 阿久津 昌弘

代表取締役 阿久津 昌弘

会社概要

社 名株式会社グリーンシステムコーポレーション
代表取締役阿久津 昌弘
資本金1,000万円
設 立2002年1月8日
取得免許一般建設業(電気工事業・建築工事業)/国土交通大臣許可(般−28)第24302号/宅地建物取引業/栃木県知事(3)第4614号
自社社員数本社、他グループ・合計74名 (2020年12月)
業務内容6次産業化、産業用太陽光発電所の企画・設計・メンテナンスおよび販売、再生エネルギー発電所の経営、ゼロエネルギー住宅およびリフォーム
事業エリア栃木県全域(宇都宮市・足利市・栃木市・佐野市・鹿沼市・日光市・小山市・真岡市・大田原市・矢板市・那須塩原市・さくら市・那須烏山市・下野市など)/福島県全域/群馬県/茨城県
主な取引先サンパワージャパン(株)/オムロン(株)/(株)エクソル/ハンファQセルズジャパン(株)/(株)NTTスマイルエナジー/パナソニックLSスマートエナジー(株)/(株)長府製作所/(株)コロナ/(株)オリエントコーポレーション/(株)ジャックス/(株)アプラス/リコーリース(株)/(株)スマートエナジー/第二電力(株)
三井住友銀行/みずほ銀行/りそな銀行/足利銀行/東邦銀行/常陽銀行/群馬銀行/大東銀行/七十七銀行/東日本銀行/筑波銀行/福島銀行/栃木銀行/日本政策金融公庫/真岡信用組合/須賀川信用金庫/烏山信用金庫
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